ついつい、顔見知りがいると、ツルムkとをしはじめていきますが、もし、お友達、しかも大切なお友達のお店の場合、少し、気をつけたほうがいいのこましれませんね。常連さんの多いお店はたしかに繁盛はしていますが、新規ではいっていくとなんだか居心地悪いときもあるんですよね。
もし、大切なお友達の店なら、新規さんが、居心地よい環境をつくって差し上げることって本当の仲間の担当かもしれませんね。常連のこわさ・・・。店主も真の意味で繁盛してるかと錯覚してしまうんですよね。
でも、冷静に考えると、真に繁盛し続けている、お店って、必ず新規なんがおられるんですよね。
常連さんがいて、新規さんが、居心地悪い環境。これは、もしかすると馴れ合いなんでしょうね。どんどん、なれてくると、まあいいか~。ってちいさなずれを見逃していってしまうんでしょうね。そして、気がついたとき、すでに、おおきいずれになっていて、修復できない。こんなことがおこってしまうんでしょうね。
馴れ合いのないやさしさ。これは、出来ているようで案外できていないような気がします。そして、これも。責め心のない厳しさ。馴れ合いをなくそうとすると、ついつい責めてしまうんですよね。厳しさの奥に愛がある。真の厳しさ、いわゆるハードラブは、言ってるほうも、涙がでてきますね。真のやさしさがあふれ出てくるんですよね。馴れ合いのないやさしさ、責め心のない厳しさ。もうできているよ!っていえたとき、真の仲間が存在すると感じています。
共に、きおつけていたい、常連のこわさ・・・。大切な仲間であるからこそ、厳しくいたいものですね。
ストレスのトンネルをくぐりぬける為に今できること
2012-01-02
すべてのことは、用意されていますね♪
いろんな事!すべて用意されていますね♪素敵なことも、楽しい事も、反対に、辛いことも、悲しいことも、みたくない事も・・・。
時として、紐時が、ややこしくて、どこが根源かわからず.....
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ドルフィンエンジェル代表
高橋 淳子