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最近、いろんな出来事の中で、感じることですが、プロとしてどこまでこだわれるか?これって案外できているようで、できていないんですよね。その道のプロとしてほこりをもって取り組むことってとっても大切ですよね♪
もし、自分の志事に対して、何か、ご意見を頂いたときってどんな風にうけとり、次をえらぶのでしょうか?きっと、志事なので、腹がきまっており、どんな事でも自分ごとで、取り組む事ができるのでは、ないでしょうか?
では、仕事であれば、どうでしょうか?もしかしたら、自分がいかに一生懸命取り組んだか、いかに、自分が正しいかを追求し、相手にも、それを要求していくのではないでしょうか?
たくさんの人がいるこの地球で、ルールがありますが、もしうまく流れていないとき、まずは、自分ごととして、観ていくと案外答えは簡単にみつかるような気がします。
プロ技。どんな場面であってもユーザーのほうからみてどうか?デ取り組みをしていきたいものですね。きっと、それがプロとしてのほこりにつながっていくように感じます。
ドルフィンエンジェル代表
高橋 淳子