皆様Dolphi Angelの高橋淳子です。お盆もあけセミの鳴き声も減り、空を秋の空になってきましたね。なんとかにせわしかったり、身体が本調子でなっかたり、今までのやり方が通じなっかたりと皆様個々それぞれに考え深い毎日を送っておられるのではないでしょうか?
さて、今日は”真の対等”というテーマで書いてみたいと思います。皆様は”対等”とい言葉をどこで判断されますか?収入?立場?仕事量?見かけ?どうでしょうか?最近いろいろな立場のそしていろいろな側面の”対等”という言葉をききますが、この”対等”を巡って案外見立てが違う事に遭遇します。収入であれ・・立場であれ・・・仕事量であれ・・・ 案外自分がみえてないとkろでの相手の活動、努力、力量はあると思いますが、その見えない部分の事をかみせずに表だけ対等でありたいと望むことで行き違いがあるケースを見受けます。そこにつきものの言葉が”一緒に”ということばですが、一緒にに考えるとは・・・?どうでしょう。管理する側と管理されるf側は一緒なのでしょうか?管理する事は見えない仕事がたくさんあります。新しい人、情報、場所のどのど入手する事、お金の段取り、施設の段取り、告知の段取りなどなど交渉して決めていく事、そして例えば社員、例えば出店者がスムーズに動く為の道筋をつける。そしてつけたあと始めて、社員・出店者と話し合いができる。これがいわば順序のような気がします。その準備に担当者または、社長または主催者が時間をさき、動力を惜しまず行なえば、とても整備された状態を作り出せ、怠れば、不満足コールがおこる。まずここでの”対等”もし自分も決める側に入るならば、段取りに時間をさき、どうなるかわからないことへでも新たな情報、人財、場所と出会う事にも参加する事が必須事項になりますよね。でも行き違いのケースで多く見受けられることは”対等”に話し合いたい・・・けど・・・交渉・段取り・集客はイヤ! こんなパターンです。皆様いがですか?いろんなお立場いろんな側面があり検証できますが、このときの”対等”はちょっと成立しませんよね。
また、例えば、社長、例えば主催者、代表が一人では出来に来為コンサルや相談役をつけていろんな場面に対応できる為に相談する。このときも相談者に対して、それ相当の報酬を仕事との引き換えで渡している方は多くおられると思いますが、ではこのコンサルする人は支配的なのでしょうか?こうしらければ地獄にいくよ!なんてもしいってるのであれば支配的であるとおもいますが、でないならば大人一人の時間をさいて自分の時間をいただいているわけで、少なくみても時給800円のバイトと考えても5時間で4000円、10時間で8000円と動くわけです。そしてコンサルに対しては重要な核をなる部分を相談する事が多いです。そのためコンサル料は一般の社員・主婦などからするとうらましい金銭かもしれません。でも、逆にコンサルされる側はどうでしょう。
大抵人が普通におきている時間なら何時でもその時できる最善の対応をするこころつもりがあるはずです。という事は今日は気分はいいから聞くよ!今日しんどいからダメはないと思います。ここでも”対等”というならばコンサルする側のように動く事ができれば自分をコンサル料を受け取る事ができるでしょう。
そうです。すべて働かざるところへは報酬は発生しないように仕組みはできています。たまにそれに反して悪い事する方もあられますが、それ例外といってもよいでしょう。
”真の対等”とは仕事量、報酬料、そして会話料すべてを考慮してつりあいがとれているかどうか?であると思います。そして土足で自分が今聞きたいからきく!これも本来いわなくてもいいことまで語る必要があり、人をマイナスのスパイラルに入れていますことを認識して行きたものです。
他人の立ち居地を理解する事はしなくていいけど知る事は大切ですね。”対等”自分の周りの対等の整理整頓をするよいきっかけの事例でした。
最後までよんで頂いてありがとうございます。
Dolphin Angel 高橋 淳子
ストレスのトンネルをくぐりぬける為に今できること
2009-11-23
◆色・音・香を自在に使いこなす事◆
なんとなく、ばらばらに点在してるようにみえるこの三つ!うまく統合してそして、使いこなす事ができたならば、大きくいえば世界制覇もできる!まずは、身近なところからみてみると、まず、【色.....
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ドルフィンエンジェル代表
高橋 淳子